映像とともに流れる音楽が感動を倍増させますね。
北京オリンピック日本代表選手団公式応援ソング
「笑ってみせてくれ」/BAND FOR “SANKA”
小田和正、佐橋佳幸、トータス松本といった日本を代表する三組のアーティストがオリンピック日本代表選手を応援する楽曲を制作し、さらに趣旨に賛同するアーティストが参加。
参加アーティスト:中孝介、岡平健治、小田和正、佐藤竹善、佐橋佳幸、トータス松本、平原綾香、藤井フミヤ、BONNIE PINK、松たか子、宮沢和史(50音順)
「音楽のもつパワーでオリンピック日本代表選手を応援したい」という音楽プロデューサー佐橋佳幸氏の呼びかけにより、小田和正氏、トータス松本氏ら3名が中心となって応援ソングを制作。さらにこの企画に賛同するアーティストの参加を募り、北京オリンピック日本代表選手団応援のためだけのスーパーバンドを結成して、レコーディング。
この曲は、勝利した人はもちろん、頑張った全ての選手に「最後には、笑ってみせてくれ!」というポジティブなメッセージを送るものとなっている。
※BAND FOR “SANKA”の由来
公式応援ソングとして選手に向けた「賛歌」とスーパーバンドに「参加」するという2つの”SANKA”の意味が含まれている。
ミスチル / GIFT (NHK 北京オリンピックテーマソング)
嵐 / 風の向こうへ (日本テレビ 北京オリンピックテーマソング)
SMAP/この瞬間、きっと夢じゃない (TBS 北京オリンピックテーマソング)
レミオロメン / もっと遠くへ (フジテレビ 北京オリンピックテーマソング)
福山雅治 / HIGHER STAGE (テレビ朝日 北京オリンピックテーマソング)
http://www.tv-asahi.co.jp/beijing2008/pc/music/index.html
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